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<title>ひとりごと・らぷそてぃー。</title>
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<description>ぼくのぐだぐだな日々の独り言です。 誰かぼくに愛をくださいーっ！！</description>
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<title>vsd</title>
<description> 　　　「苦しみと笑顔の向こうには」　作家は悩んでいる。　悩まない作家などこの世界にはいないのであろうが、彼は特に悩む人間であった。　自宅の仕事部屋に一旦入ると、机に向いっぱなしになり、そしてペンを走らせる。しかし、納得いく文章になかなかたどり着くことが出来ない。中途半端な文章を書くたびにくしゃくしゃと紙を丸め、背後にポン、と投げる、というのが彼の癖。おかげで彼の仕事場の床は丸められた原稿用紙でいつ
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<![CDATA[ <br />　　　「苦しみと笑顔の向こうには」<br /><br />　作家は悩んでいる。<br />　悩まない作家などこの世界にはいないのであろうが、彼は特に悩む人間であった。<br />　自宅の仕事部屋に一旦入ると、机に向いっぱなしになり、そしてペンを走らせる。しかし、納得いく文章になかなかたどり着くことが出来ない。中途半端な文章を書くたびにくしゃくしゃと紙を丸め、背後にポン、と投げる、というのが彼の癖。おかげで彼の仕事場の床は丸められた原稿用紙でいつも埋め尽くされていた。<br />　その日も仕事場に篭り、文章を書いて書いて書いて、原稿用紙を丸めて捨てた。書けば書くほど原稿用紙が床を埋める。書きたいことは決まっているのだけれど、それを具現化するという作業はそう簡単なことではない。彼はいつも自分にそう言い聞かせ、あくまで妥協を許さずにペンを進めた。<br />　彼がふと顔を上げると目の前の窓から夜の闇が見えた。彼は立ち上がる。今日もまた数行しか進まなかった、と肩を落としながら床に広がっている原稿用紙の海を見つめる。これが無くなるときが来るのだろうか、と一抹の不安を抱えながらその日は仕事部屋を後にした。<br />　次の日、彼は仕事部屋に入った。床には昨日と変わらず原稿用紙が層を成していた。溜め息を一つつき、また机に向う。<br />　しかし、その日もまた文章の進みはスローペースだった。彼の構想の完成度が文章になかなか反映されない。頭の中では出来上がっているのに、と彼はまた肩を落とし更に増えた原稿用紙のくずを見つめた。<br />　違和感を抱いたのは次の日に仕事部屋に入ったときだった。<br />　明確なものではないが、何かが昨日と違う。これだ、と言い切れるものはないが何かが違っている。彼は首をかしげた。しかし、疲れているのだろう、とそれ以上深くは考えずにまた仕事に取り掛かった。<br />　今日もまた丸まった原稿用紙が何十、何百と宙を舞う。<br />　数時間ペンを走らせたところで彼の背後で突然ばたん、とドアの閉まる音が響いた。<br />　彼は驚き、ペンを止め振り返った。<br />　部屋には僅かな残響と丸められた原稿用紙があるだけで、他には何も存在しない。<br />　風が吹き開けっぱなしだったドアが閉まったのだろう、と自分の中で事態を収拾した。<br />　しかし、彼の中にはまた違和感が生まれていた。<br />彼は首を傾げる。やはり何かがおかしい。ドアが閉まる音を無しにしても何かが違う。いつも通りに積もっている原稿用紙を見つめながら思う。彼は疑問を持ちながらまた机に向う。<br />　数時間後、彼は気がついた。<br />何時間も文章を書き、大量に原稿用紙を捨てているのにも関わらず、床に落ちている紙くずの増える量が少ないのだ。気のせいで片付くかもしれないが、毎日見ているせいで変に正確な感覚が生まれてしまった。部屋に入ってきたときもそうだ。あの違和感の正体は昨日部屋を後にしたときよりも紙くずの量が減っていたことだったのだ。<br />もちろん仕事部屋には彼の他に入る人間はいないし、入ろうと思う人間もいない。この大量の原稿用紙の死骸を掃除する人間などいるはずがない。それに、仕事中にもその量が減るのもおかしい話だ。仕事部屋にはいつも彼しかいない。<br />まさかさっきのドアの閉まる音は…と、彼はわずかな恐怖を覚えたが、片付いてくれるのなら越したことは無い、とまた仕事を再開した。<br />翌日からも、仕事部屋に来るたびに紙くずの量が減り続けている。彼の紙くず供給量も減るどころか、文章が進むたびに多くなっているのだが、そのスピードにも負けずに減っている。彼はその光景を見ているうちにだんだん怖くなっていた。仕事部屋を変えようかとも思ったが、やはりこの空間に愛着があり、仕事が詰まっていて引越しをしている時間もなかった。不意にドアが閉まることも一回きりで、それ以来は起きていない。彼は見ることの出来ない掃除人と共に仕事を続けた。<br />ある日、彼は壁にぶつかった。<br />ペンが進まない。自分で書いていて、どうしてもいい作品だと思えなかった。書けば書くほど自らの構成とはかけ離れたものになり、伝えたいことが曖昧になっていく。彼は自らの力不足を悔やんだ。<br />彼は決心した。この作品とは縁を切ろう。自分も書いていて楽しくない作品など、読者がおもしろいと思うはずがない。一思いに破り捨ててやろう、彼は思った。彼はこれまでどうにか書いてきた、生き残った原稿用紙を手に取り、じっと見つめた。<br />「ごめんな」<br />　彼は短く呟き、その原稿用紙を破ろうとした、その時だった。<br />「お願い、殺さないで」<br />　彼の耳にか細い声が聞こえた。<br />　彼は椅子から慌てて立ち上がり背後を見る。<br />　もちろんそこには誰もいない。ただ床に原稿用紙が黙って転がっているだけ。<br />　しかし、彼は確かに聞いたのだ。間違いなく、小さく今にも消えてしまいそうな女性の声を。聞こえるか聞こえないかという音量だった。<br />　彼はまた椅子に腰をかけ、窓の外を見た。いつの間にか空は暗くなっている。そして、手に持っている原稿用紙に目をやった。不思議と、この原稿用紙を破ろうという気持ちが消えていた。<br />　もう少しこの作品を書いていきたい、という気持ちが芽生えた。<br />　彼はまたペンを取り、走らせた。原稿用紙を捨てる量は今までと変わらなかった。<br />　翌日から原稿用紙の死骸の減る速度が加速した。この話を書き始めて、久々にこの部屋の床を目にした気がする。少しだけ、彼は微笑んだ。<br />　その日から彼のペンはだんだんと進むようになっていた。頭の中にあるものが取り出しやすくなっている。部屋とは違って、整理されだしたい時に出すことが出来る。こんな感覚になるのは久しぶりだった。<br />　それから数日が経った。ついに彼は話を完成させた。彼は完成した原稿を眺める。達成感、というものを久しぶりに感じていた。<br />　いろいろな感覚に浸っていると、彼は背後に気配を感じた。<br />　初めに後ろに振り返った時の気配。<br />　彼は振り返った。<br />　床一面に敷き詰められていた紙くずは、すっかり片付いている。<br />　まるで彼の頭の中のように、整然としていた。<br />　その代わりに、一人の女性が立っていた。<br />　背筋を伸ばし、暖かく微笑みながら彼を見つめている。<br />　彼は言葉を発することが出来なかった。<br />　彼女は身体をかがめ、床に落ちていた最後の一つの丸まった原稿用紙を拾い上げた。<br />　再び立ち上がり、笑顔をそのままに、小さく口を開いた。<br />「ありがとう」<br />　彼女は真っ直ぐ彼を見て、そう言った。<br />　そして役目を終えたかのように、彼女はドアを開け部屋を出た。<br />　ドアが閉まる直前、彼女は最後に彼を見た。やはり、彼女は笑っていた。<br />　ドアが閉まる。彼は何が起きたのかがわからなかった。<br />　やっと我に帰った彼は、急いで立ち上がりドアを開け、外を覗いた。しかし彼女の姿はもうそこにはない。しばらくドアから頭を出したまま、硬直する。<br />　彼は気が済んだのか、ドアを閉める。<br />　彼は微笑んだ。これは別れではないことを、彼はわかっていた。<br />　彼はドアに体重を預け、机の上に置いてある完成原稿を眺めた。<br />「苦しみと笑顔を向こうには」　<br />表紙には、そう題名が記されていた。<br /> ]]>
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<title>あばばば。</title>
<description> 久々な更新。みなさん元気ですか？今日は久しぶりに学校に行きました。一ヵ月ぶり。全く久しぶりじゃない。いきすぎですね。先生なんか僕とあっても驚かなくなりました。「おぉ」ぐらいな反応。行き過ぎましたね…。楽器を吹きにいった。すごくすごく楽しいでよー。やっぱりボントロと離婚しようっていう思惑がバカなのです。切っても切り離せないってかきるつもりが根本的に欠落してて、離れても結局は再会してしまうのです。音楽
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<![CDATA[ 久々な更新。みなさん元気ですか？<br />今日は久しぶりに学校に行きました。<br />一ヵ月ぶり。全く久しぶりじゃない。いきすぎですね。<br />先生なんか僕とあっても驚かなくなりました。<br />「おぉ」ぐらいな反応。行き過ぎましたね…。<br />楽器を吹きにいった。すごくすごく楽しいでよー。<br />やっぱりボントロと離婚しようっていう思惑がバカなのです。<br />切っても切り離せないってかきるつもりが根本的に欠落してて、<br />離れても結局は再会してしまうのです。<br />音楽は素敵っていうか、そんなありきたりなことは言わないけど、素敵だ。<br />あと楽器を吹きつつ女子高生の若さとやらを吸い込みさせてもらいました。<br />やっぱり女子高生っていうブランドはすごい。女子大生も強力だけどそこにはない何かがある。<br />みんなかわいいんだ…発言が犯罪じみています。<br />あと少し経ったら女子高生と付き合ったら犯罪になるのかしら？<br />不公平だ！僕にだって欲望というものがあるのだよ！<br />まぁいいや…。<br />今日はほなみちゃんを凝視してみたら新たな魅力を見つけました。<br />ほなみちゃんファンに今更なる僕。ほなみちゃん最高です。<br />気持ち悪いですね。ごめんなさい。<br />でも楽器は楽しかった。先生の言うとおり復帰するべきなんだな、と思いましたたた。<br /><br />んでー、最近思ってること。<br />音楽、音を楽しむ。<br />僕はNo music,no lifeって言葉が凄く嫌いです。<br />なんか、人間本位で音楽を見ている気がする。<br />別に人間が心配しなくても音楽というものはある。<br />つーか、本質的なところで言えば、人が作るものは音楽ではない。<br />例えば、バンドであったり、クラシックであったり。<br />あれらは人工物であって、純粋な「音楽」ではない。<br />いや、音を楽しむっていうことには間違いはないんだけど、なんか違う。<br />そのー、純粋な「音楽」ってやつに人間の意識は介入してない。<br />音を楽しむ主語は人間ではない、と僕は思う。<br />山で木々がこすれる音、河のせせらぎとかとか。<br />人間がその場所にいなくとも、その音は発せられてるし、流れている。<br />その空間に充満して、満たす。<br />それは音楽、なんじゃないかねぇ。<br />よくわからないね。とにかくのーみゅーじっくのーらいふとか言わないでね。<br /><br />じゃっじゃっ。 ]]>
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<title>伊集院わかっ！</title>
<description> 重力。仕組みは一切僕にはわかりません。科学的にも確定できてないんだっけ？よくわかりません。まぁ地球の中心に向ってなんか「引き寄せる力」が働いてるんですよね。わからんが。そんで、一般的には重力は「下」に向ってかかってるわけだ。地面に向って、垂直に下方向にかかってますねぇ。それは自明の事実だ。それで、今日ふと思ったのはそれってちょっと不思議だなぁって思ったの。何かって言うと、下に引き寄せられてることね
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<![CDATA[ 重力。<br />仕組みは一切僕にはわかりません。<br />科学的にも確定できてないんだっけ？よくわかりません。<br />まぁ地球の中心に向ってなんか「引き寄せる力」が働いてるんですよね。わからんが。<br />そんで、一般的には重力は「下」に向ってかかってるわけだ。<br />地面に向って、垂直に下方向にかかってますねぇ。それは自明の事実だ。<br />それで、今日ふと思ったのはそれってちょっと不思議だなぁって思ったの。<br />何かって言うと、下に引き寄せられてることね。<br />質量を有するものが持つものが万有引力だっけ？知らないよ。だれかウィキってください。<br />下に、地球の中心に向っ力が働いているのは結構不思議なことだよね？<br />今までは「ニュートンってなんだよ！くそぉ！力学なんか発明しやがって！林檎が落ちただけじゃねぇかよ！そんなことで一つの学問開くんじゃねぇ！後世の俺たちが物理の時間で苦しむんだよ！そういうのを予測して計画的に学問を創造しようや！」って思ってましたよ。<br />でも、林檎が落ちるということは不可思議な事象だわ。<br />この世には「上下」っていう概念があるじゃない？すごい便利な概念です。<br />実は空間的な「上下」とか「左右」っていうのは主観がうむものでしょ？人間が勝手に作ったもの。<br />林檎が落ちるのは「下」。その反対は「上」みたいな。<br />林檎は当然下に落ちるわけさ。<br />でもさ、例えば、手に持っていた林檎を話すと、家の側壁にいきなりひっついたら変だよね？不思議だよね？<br />横方向にひゅーんって林檎が飛んでいったら不可思議な現象ですよ。<br />でも、下に落ちるってのもそれと大して変わらんよね？<br />今の僕らは「重力は下に働くの」っていう固定観念が脳内に深くインプットされてるから、当然なこととされちゃってるけど、ニュートンが生きているときにはそんな概念存在しなかったのさ。<br />それなのに、林檎が下に落ちる、あぁ、ひきつける力があるのかなって気がつくことはこれはやっぱりすごいよな。<br />あれ、なんか言語化が上手くできてねぇ。まぁ適当でいいよね。<br />とりあえずニュートンって結構凄い人なんだなってことです。 ]]>
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<dc:date>2009-05-14T23:35:20+09:00</dc:date>
<dc:creator>みかん。</dc:creator>
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<title>懐かしい響き。そして、色。</title>
<description> タイトルに深い意味はない。いや、でも意外と人生って言うのは素晴らしいものだとおもう。多分それは僕が素晴らしいものしか見ていないだけだろう。汚い政治とか、汚い空気とか、汚い心とか、世間は汚いもので溢れてる。あぁ、素晴らしい。僕意外に汚いものがこんなにたくさんあるなんてねぇ。同族意識湧いちゃうわよ。湧かねぇよ。とりあえず素晴らしいんだよ。実際辛いこととかもあったかもしれないけど、多分それは自分が欲した
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<![CDATA[ タイトルに深い意味はない。<br /><br />いや、でも意外と人生って言うのは素晴らしいものだとおもう。<br />多分それは僕が素晴らしいものしか見ていないだけだろう。<br />汚い政治とか、汚い空気とか、汚い心とか、世間は汚いもので溢れてる。<br />あぁ、素晴らしい。<br />僕意外に汚いものがこんなにたくさんあるなんてねぇ。同族意識湧いちゃうわよ。湧かねぇよ。<br />とりあえず素晴らしいんだよ。<br />実際辛いこととかもあったかもしれないけど、多分それは自分が欲したものだからしょうがない。<br />実際苦いこととかもあったかもしれないけど、多分それは自分で望んだものだからしょうがない。<br />しょうがないっていうか、よかったかなぁ。<br />でもそれは汚くないんだよね。残念ながら。<br />だから僕は汚いものなんて一つも見てないわけ。<br />こんなんで世間渡っていけるのかよー。<br />でも、なんとかなる気がするよ。<br />なんにもならないって思っててもつまらないまま時間が過ぎていくだけだしね。<br />それじゃあつまらない。ごめんですよ。<br />なんとかなるさ。適当にやってれば。うん。適当にやることが重要。<br />とにかく何かしら行動することが重要だよー。とほざいてみたりする。<br />うん。とりあえず人生は素晴らしいんだよ。<br />サッチモが言うとおりね。なんて素晴らしい世界なんだ、コンチクショー。<br />今日も町には意味もなく無表情を顔に貼り付けて誰かに操られるように歩く人がたくさんいるわけだけど、<br />僕はそうはなりたくないから、とりあえず歌おうかと思うよ。<br />使い古したＭＤから極上の音楽を流して、声を出すわけにはいかないから、まぁ目で歌ったりさ。<br />音楽は素晴らしいものだから。人に表情を与えてくれるから。<br />それは本であってもいいんだけどね。とりあえず音楽を聴いて、歌うことにする。<br />そうすれば、明日がもう少し素晴らしいものになるから。<br />タイトルに近づきそうな感じもしたけど、懐かしい要素がないからダメです、残念。<br />今日はあずまんが大王を買い揃えたぞ。また嬉しいことが増えました。<br />今日も僕は幸せでした。明日幸せを捕まえられるだろうか。<br />うーん、わからないけど、努力はしてみるつもりです。<br /><br />意味もない文章でした。おやすみ。 ]]>
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<dc:date>2009-03-23T00:15:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>みかん。</dc:creator>
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<title>バレンタインデーキッス♪（笑）</title>
<description> みなさんは甘い甘いバレンタインデーを過ごすことができましたか？そうですかそうですかそれはよかった。ちなみにこの日本版バレンタインデーを作り出したのは原さんという方らしいです。アルバイト時代に思いついたらしい。初年度は１７０円しか売れなかったそうです。みんな、その頃の日本人の心を忘れてしまってるね。まぁどうでもいいけど。あれかな、逆チョコとかあげたアホはいるのかな。いないよね。いるはずがない。僕は家
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<![CDATA[ みなさんは甘い甘いバレンタインデーを過ごすことができましたか？<br />そうですかそうですかそれはよかった。<br />ちなみにこの日本版バレンタインデーを作り出したのは原さんという方らしいです。<br />アルバイト時代に思いついたらしい。<br />初年度は１７０円しか売れなかったそうです。<br />みんな、その頃の日本人の心を忘れてしまってるね。<br />まぁどうでもいいけど。<br />あれかな、逆チョコとかあげたアホはいるのかな。いないよね。いるはずがない。<br />僕は家でのんびりと過ごしました。<br />去年までは豊作だったなぁ…。<br />みんなに余り物をせびってたらかなりいただけました。<br />みなさんありあとうございました。<br />来年からはまたもらえるようになるかな。無理か。<br /><br />そんな感じです。バレンタインバイバイ。国生さんまた来年。 ]]>
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<dc:date>2009-02-15T11:23:03+09:00</dc:date>
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